2017年04月09日

関東周辺の桜・代々木公園

           

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さあ、桜が満開!希望の象徴の花びらが全開!さあ、春の微笑みをもとめ代々木公園へ行こう・・・とはいかなく、その日はまだ蕾も多くもう一息って感じだが、春爛漫の雰囲気は満開である。そう、ピンク色の花びらがだんだん色濃くなり、陽に向かって微笑む光景はまさに春風景。薔薇色の下で、満開期の来るのを明日か、明日かと待っていた人々が談笑で花を咲かせている光景はまさに春の光景である。

NHK前で開催されている食フエステイバルでは世界の食べ物が披露されている。私はスペインのパエジャを宣伝するスペイン女性とスペイン語でしばし談笑。スペイン語で交流できるのはやはり楽しい。代々木公園をゆっくりと観て歩くと、桜の輝き、人々の輝き、緑の木々の輝き、それぞれの輝きが交差しながら大きくうねりながら輝いているのが目に留まる。

今日は日曜日。花見見物の人々でいっぱいの公園に、麗しい香りが流れ、弾んだ声がこだまする。若者や外国人が、澄んだ鳥のさえずりに耳を傾けながら、桜の周りで遊んでいる光景、桜を仰ぎながら、芝生でのんびり昼寝をしたり、お弁当を広げている光景、この楽しげな光景にはのびやかさがある、優しさがただよう。いいなぁ〜この憩える雰囲気!!

渋谷区にある代々木公園は、東京のど真ん中にあるにもかかわらず、静かで開放感あふれる緑の公園である。元は大日本帝国陸軍の代々木練兵場であった。第二次世界大戦での日本の敗戦後、昭和39年の東京オリンピックで代々木選手村として使用され、昭和42年、代々木公園として開園。敷地は540,529.00m2(およそ東京ドーム11個分)でかなり広大だが、昔の趣を失わずに今も輝いている。

公園には桜がいっぱい、オゾンがいっぱい。噴水の周りに、多くの人々が楽器や演劇、コントやダンス、野外ライブ、日光浴などを楽しんでいる。そう、それぞれの人々が自分の「時を」を持っているが、今、楽しみを謳歌するための時を燃焼させてるって感じ。いいなぁ〜、青春のこころが満ちてるって感じは。誰しも若かりし頃、こころの中に薔薇色の熱い情熱があった。あの頃のこころを、美しい桜を見つめながら、思い描きながら・・今、急に輝きだしているような・・・、若いこころって素敵だなぁ〜。

代々木公園の桜は満開ではなかったが、桜の樹の下は、若者のエネルギーで華やいでいた。私は幾人かの人々と会話を楽しみ、ご馳走にもなった。満開時であれば、桜を見上げながら、ただ美に陶酔をしていただけかもしれない。誰とも話さなかったかもしれない。それもまた良し。だが、親しくかわした一言二言に、半ば忘れかけていた喜びや新しい希望を感じられたことは、満開の桜を見つめる喜びと同じように思えた。
        
         春の音

      沈黙のなかに春の音
      雪解けの水が小川に注ぎ
      せせらぎが枯れ草を引き連れる
      透けて光る川底の石も
      かすかに立てだす春の音

      自然の音に耳を傾け
      公園で敏感に反応する春の音
      木々の葉ずれの先につぼみ
      沈黙を破る小鳥のさえずり
      今、桜便りに春の音が震えだす


170402_代々木公園_02_s.jpgNHK前広場での食フェスィバル
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スペイン・タナゴナ女性と
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スペイン料理・パエジャー
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代々木公園の渋谷門前の光景
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素敵なご夫婦
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花壇で
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手作りのサンドイッチをご馳走になる
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ギターを弾くグループ
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posted by 森 すえ at 09:58| Comment(8) | お出かけ・旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月06日

関東周辺を巡る旅・神奈川県・真鶴(まなづる)へ

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3月下旬、私は神奈川県の真鶴(まなづる)」へ行った。童話絵本作家・東郷聖美(せいみ)展の鑑賞のためであった。東郷さんはスペイン語クラスの仲間の一人であるが、描かれる画風は力強いぬくもりでいっぱい。ゆるぎないまっすぐな笑顔の持ち主である。すでに何回か彼女の個展を鑑賞しているが、いつも会場は赤坂など都内であった。今回は真鶴。正直に言うとちと遠いなぁ〜。が、行きたい気持ちは変わらない。彼女の作品に惹かれ行く決心をした。JR東海本線の熱海行きに乗り、10時すぎ真鶴駅に降り立つ。晴天。青い空が気持ちよく広がっている。

個展会場は駅から数キロあるギャラリー・カフェ「飛ぶ魚」。時計を見れば開催時間にまだ少し早い。それでは道草をしょうとバスで夢公園へと向かった。どんな夢かな?どんな公園かな?なんて夢を抱きながら公園に降り立つと・・・あれれ、スポーツセンターって感じ。イメージとは少し違ったが、大自然の中だからと思いを切りかえ丘へ登ると、緑豊かな丘陵地にスポーツ施設があり、少年たちのサッカー試合が行われていた。

管理棟に回ると、テラスから真鶴半島を望むことができ、おおらかな海風景が広がっていた。もうすぐ桜やツツジが咲くのだろう〜が、今は、白い木蓮の花がにっこりほころんでいるだけ。花、花と探しながら休憩室に入ると、数人の年配者たちが話に花を咲けせている。これぞ素敵な花!と私も加わりひと時に花を咲かせた。

その後、個展会場の「飛ぶ魚」へと向かったが道に迷ったらしい。バス停を一駅歩いたところでギブアップ。東郷さんに電話をした。「・・・の坂を上がり・・・を公園の前を右に」と説明されるが、とんとわからない。「迎えに行きましょう〜」と言ってくださった。ああ、助かった。ありがとう。

ギャラリー「飛ぶ魚」は、大自然に囲まれた静寂な地にあった。オーナの方に暖かいお迎えを受け、いそいそと展示場へ。うぉぉ〜、素敵な東郷さんの絵本、カラフルでほほえましい絵がいっぱい。いいなあ〜と心から祝福した。乾杯!!二人はテラスで手作りの料理を楽しむ。なごやかな雰囲気の会場に子どもたちが、絵本を読んでいる。「ひーじー」と題した絵を手に微笑む子を見やりながら、私は東郷さんに「素敵な人生を歩んでおられるね」と言った。東郷さんは「あなたも個展を開きなさいね」と私を励まされた。ええっ、う〜んと答えたが、東郷さんの言葉に、今のところ、まったく気持ちがない私に、新しい時がよみがえるような灯を感じた。帰路、東郷さんの車で都内まで戻った。途中、あじの干物や、梅干を買いながら・・・・。

もう一つ。真鶴と言えば忘れがたい楽しい思い出があった。数年前、私はノールウエーの友人と真鶴岬へ行ったのだった。相模湾に囲まれた真鶴半島の岬は、箱根火山の溶岩が流れ込んでできた半島の先端で、岬の周辺には原生林が生い茂り、大木たちが頭上を覆う。岬の突端から眺めると、約500mの海上に巨岩が突き出た「三ツ石」が、そう、かながわ景勝50選に選ばれている光景が眩しく光っていた。

真鶴半島自然公園は、半島全体が自然公園に指定され、豊かな自然をゆっくり楽しめるが、大自然の一角に「中川一政美術館」もあり芸術の香りがする半島でもあった。美術館では岩彩、油彩、書・陶芸などの作品がたくさん展示されていたが、特に私は、薔薇やスペインの花瓶など、晩年の作品に魅せられていた。

ノールウエーの.友人は聞き上手っていうか、実に辛抱強い。感情オーバーに話す私の話を穏やかに受け止め、そっと包み込むようにニッコリ。言葉の壁は確かにあるが、嬉しいリアクションをとってくれるので、会話に温かみを感じ、いつも満足感に浸っている。思えば、私の周りの人達も同じような人柄のよう。と言うことは、私はまだまだ子どもなのだろう。

自然に会話が楽しめるお相手と言えば、まさに今回、個展をされている東郷さんも。1995年より南アメリカのボリビアに4年間滞在。その間も南米を旅をされ、すでにぺルー、ボリビア、日本で個展をひらかれているが、私は東郷さんの暖かな色彩が好き、おおらかで温かい人柄が好きである。

         今の喜び

     風に乗ってきた子は今、絵本に夢中
     かけがえの無い時を今、夢の中で過ごす
     大人の小さいのが子ではない
     子の今は今であり未来の今ではない
     明るく元気であれば
     楽しい時を過ごせるのなら
     過去も今も、未来へとつながる

     やさしい幸せを感じるなら
     経験が未来へとつながる
     そう、大人の真似はしないで
     子は今を吸い上げながら
     大人の素晴らしいところに触れながら
     今、輝く子でいてほしいと
     夢を描く子にエールをおくる
 

170325_真鶴_02_s.jpg夢公園
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真鶴(まなづる)半島
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談笑する方たちと仲良くツーショット
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サッカー観戦
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管理棟
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飛ぶ魚の家
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作家・東郷さんと
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東郷さんの作品
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絵本・「ひーじー」
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オーナーの手作りクッキー
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posted by 森 すえ at 23:09| Comment(8) | お出かけ・旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月01日

奈良〜京都への旅(その3)京都・伏見稲荷大社


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奈良から京都へ向かい、その夜のホテルは四条にあった。京都は古都ながら、四乗通は大都会の雰囲気そのもので賑っている。早速、散策しながら食べ処を探したが、近辺では惹かれる京料理店に出会えなかった。うぃぃ〜残念とスパゲティーとワインで乾杯!これも又良し。お疲れ様。
翌朝、地下鉄で伏見稲荷大社へと向かった。日本の和の美が残る京都だが、その大観光スポットと言えば、朱色の鳥居が連なり神秘的な和の雰囲気を醸し出す伏見稲荷大社と人気も高い。

私たちが大社に着いたとき、外国人の観光客で混雑状態だった。この地は人々が幸せを求める庶民の信仰の社であり、世界各地から毎日多くの観光客が“お稲荷さん”へと集まってくるが、どうして伏見稲荷大社が外国人に人気があるのか?と言うと、ハリウッド映画の「SAYURI」にあるとか。この映画は不思議な目をした美しい少女が成長し、芸者になる姿を描いた作品「ゲイシャ映画」として話題となったが、そのロケ地に「千本鳥居」が使われたことで、世界中にその名が知れ渡ったと言われる。

京都・伏見の稲荷大社は、全国に3万ある稲荷神社の総本宮。本殿の裏から稲荷山へと「千本鳥居」と呼ばれる赤い鳥居の道が延々と続くが、その歴史は、千本鳥居のある辺りは神の降臨地である山の入り口あたりにあり、現世から神様のいる幽界へと続く門として多くの鳥居が建てられたのがその始まり。「千本鳥居」だから、鳥居は全部で1,000本あると思われるが、実際は違うらしく、現在、稲荷山全体の鳥居は、大小合わせて1万基ほどあり、その数は今も増え続け、「もう立てる場所はほとんどない」らしいが、反対に鳥居の劣化も激しく、1日に3本ほどは新しく建てたり修理しなければならないのだそうだけど・・・。
 
早速、お参り開始、参道を覆うように立ち並ぶ鳥居をくぐりながら、いったいこの先はどうなってるのかしらと、ふと思う。稲荷山の奥宮へと続いているが、なんだか神秘な別世界へと登りつめていくような・・・。途中で折り返す人も多いが、私たちは回廊をひたすら黙々、いや楽しく語らいながら、所々から京都の風景を見やりながら早春を謳歌した。四つ角にある茶屋に到着。やれやれだが山頂へと鳥居はまだまだ続く・・・。やがて、階段を登り切ったところ、標高233mの地に、末広大神を祀る一ノ峰へ出た。そこは山頂で伏見稲荷大社の本殿が祀られていた。ヤッホー!!奥社参拝所で頂いたお神酒を本殿にお供えし、厳かにお詣りを。

汗にまみれながら到達した一ノ峰で、無言の境界に置かれた気分だった。回廊を巡ってきた苦楽のほろ甘い余韻にみちながら、しばし時を過ごし、再び回廊巡りを開始。あれ、鳥居の向きが逆向きかな?と思ったが、まあ、下っているのだから当たり前か、と合点しながら歩き続ける。気がつけば、稲荷山をぐるっと回って、あれれ、大社の境内へと戻った。なんだか「きつね」につまれたような気分だが、ここはお稲荷さん。きつねさんが神様だから、つまれるのは縁起がいいかも。見れば、伏見稲荷大社ではきつねさんの銅像やモチーフにした絵馬がたくさん奉納されている。稲荷大神様のきつねさんだから大事に大事に扱われているんだね!!

伏見稲荷大社をお参りした後、やはり美味しい湯豆腐を食べたいねと参道を歩いたが、適当な店が見当たらなかったので、電車で平安神宮へと向かった。平安神宮は、明治28年、桓武天皇の平安遷都1100年祭を記念し桓武天皇を祭神として創建された神宮だが、後に平安京最後の孝明天皇も合祀されている。京都三大祭りの一つ時代祭は、ここ平安神宮の大祭である。ここへ来たのは何年ぶりだろう?と語らいながらお参り。

平安神宮と言えば、一度は、明治時代の代表的な日本庭園である平安神宮神苑に入りたいもの。総面積は約10,000坪。広大な池泉回遊式庭園で国の名勝に指定されており、四季折々の風光明媚な趣と神々しい風景を織りなしている。素晴らしい神苑を一度見たかったが、時間にゆとりがなかったので、又の機会とし、一軒の湯豆腐屋に入り遅い昼食をとった。

夕刻、京都駅で娘と別れる。娘は幼馴染との再会を楽しみに琵琶湖方面へ、私は新幹線で東京へと向かった。今回の奈良・京都の旅はこれで終わったが、車中、旅中の楽しかったことが、リズミカルに浮かび私を喜ばせた。思えば、いろんな経験、感触、歓びに満ち満ちていた。これぞ私の願う旅だったと、静かに振り返った。これからも、何処へ、何処へ行こうが、このような心から楽しめる旅でありたい。月日が経てもその旅を愛しく思い出すことができるようであってほしい。今回の旅に感謝。ありがとう!

                                  赤い旅

                      夢の中で旅をしていた少女が
                      成長するにつれ
                      更に判ることが増えていく
                      今や成人としてたくさんの本を読み、
                      たくさんの旅をした心は
                      エネルギーもみなぎり
                      古い傷も癒され
                      新たなものに変わっていく

                      弱く、ぼんやりと霞む夢も
                      愛や悦びでふたたび光を増し
                      自分の内で輝きだし・・・
                      やがて光と影がひっそりと
                      戸外の梢の木のうしろに隠れ
                      夢を求めながらさまよう人を
                      赤い旅へと連れ出す

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170305_京都伏見稲荷神社_02_s.jpg伏見稲荷大社
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170305_京都伏見稲荷神社_19_s.jpg回廊巡りのスタート
170305_京都伏見稲荷神社_22_s.jpg行きと戻り道
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回廊の横の風景
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四つ辻の休憩所
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茶屋のぜんざい
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本殿前
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頂からの路
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伏見稲荷大社の境内へ戻る
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琵琶湖疏水
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平安神宮
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湯豆腐と天ぷら
posted by 森 すえ at 09:23| Comment(8) | お出かけ・旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする