2014年12月27日

2014年・年の瀬(目黒川のイルミネーション)

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今冬、桜で有名な目黒川に40万球の青色LEDが光り、幻想的な「青の洞窟」が出現した!目黒川に沿って全長500mのブルーイルミネーションがきらきら。イタリアの名スポット「青の洞窟」をイメージした幻想的な空間に、木々に灯された青い光が水面に映り込まれていく・・・。

青色発光ダイオード(LED)の発明で、日本人の三人が物理学賞に輝いた今年のノーベル賞。ストックホルムで受賞式や関連行事を見るにつけ、やはりLEDの光を見たくなり目黒川へ、目黒川へと向かう。 ただ今PM4時40分。輝きのスタートは5時。早、大勢の人が幻想的な瞬間を見よう〜と、重なりあうように橋の欄干に立ち、それぞれのイメージのつながりの中で待っている。
5時。突然、目黒川一帯が青の世界に変身!!

うお〜!!!幻想的な空間に拍手が起こる。パチパチパチ!
夜空を見上げると青い星が、木々に青い光が、川面に青の光が反射し、目黒川にブルーイルミネーションの華が咲く。一瞬、静けさを、遠い世界を感じる。綺麗!!3年前、イタリアで見た「青の洞窟」を思い出し、あの時のイメージと重ね合わせ感無量。

・・・星の輝く夜、寒風はすべての輝きをより研ぎ澄ませピカピカ光る。見上げる者の顔もピカピカ。そう、宇宙空間から青いエネルギーが流れてきたかのよう〜。魔法の世界へと足を踏み入れたかのよう〜。次第に眼がうっとりと和らいでいく・・・。

孤独な人が愛されていると感じられる青い輝き。そうだ、川沿いのイルミネーションは星の化身かも。いいね、いいね!!
でも、9時には光は消える。残念だけど、光は永劫でないから素晴らしいのかも。 川沿いを歩きながらつぶやく。今年の光は消えていくが、みんなの心に灯された光は明日へと続くだろう。
さあ、明るく年を越していこう〜!!

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_0085_s追記:今年もあちこちと楽しい旅をし、その紀行文を載せてまいりました。
これも皆様の暖かいご支援のおかげと深く感謝しております。
くる年もどうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました!!!

posted by 森 すえ at 05:33| Comment(17) | TrackBack(0) | お出かけ・旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月12日

関東周辺の紅葉・東京大学&代々木公園

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富士山麓でたっぷり紅葉を楽しんできたが、東京に戻ると、紅葉はこれからってところが多い。 そこで、昨年、出かけた東京大学の銀杏並木の黄葉を今一度、愛でよう〜と、地下鉄の本郷三丁目で下車。東大へ向かう道すがらの銀杏を眺めると、日の当たるところは黄色だが、反対側はまだ黄緑で秋模様ははっきりしない。

赤門の前で一呼吸。東大といえば赤門、赤門といえば東大。知名度の高い門で、本郷通りには「赤門」の名を冠した店もみかける。この朱塗りの赤門は、文政10年(西暦1827年)加賀藩主・前田斎泰に嫁いだ11代将軍・徳川宗斎の息女の溶姫のために建てられた御守殿門であり、重要文化財に指定されている。

本郷キャンパスはもともと加賀藩前田家の大名屋敷であり、三四郎池と並んで、赤門も古の面影をそのまま残しており、現在でも門という形で使われている。

赤門をくぐり構内へ。都会の雑踏の中にある大学だが、構内は本然の姿を呈し厳かな雰囲気。 銀杏並木を撮ろう!と、赤門を通り抜け正門へとまわると、なんとまあ素晴らしい黄金色。ややっ、銀杏の葉が太陽に焼かれたかのように、鮮やかな黄色に染まりきらきら。思わずつぶやく。ああ、耀けよ、耀けよ、学生たちの傍らに・・・。目を落とすと、素焼色の落ち葉が重なり合い、風向きの方向にかすかに揺れ動く・・・。

昨年、この銀杏並木を撮ったのは12月初め。今年はまだ11月末なので、紅葉のころ合いには、今少し早いかと躊躇しながらやってきたが、これは来た甲斐があった!銀杏のみならず、あらゆるものが紅葉で輝き、観光客、家族ずれ、若者など多くの人たちが銀杏を見上げて微笑む。そう、この光景に微笑、微笑がいっぱい。微笑みっていいなぁ〜。心の傾きにさらされて、いたるところでシャッターの音が響く。

銀杏並木を通り抜けた正面にあるのが安田講堂。東大のシンボルとして中心的な建造物だが、安田講堂と名付けられたのは、安田財閥の創始者・安田善次郎による100万円の寄付により建設されたことから。ただ今、修復中。2011年、東日本大震災により、安田講堂も一部被害を受け、2013年から2014年にかけ、耐震改修がされている。建設当初のオリジナルの計画案に近い形で修復されるのはもう少し先。今しばらくの間、内部に入ることはできないが完成後が楽しみ。

レストランはこの安田講堂の地下にある。早速「かば焼き風定食」をオーダー。はい、安くて美味しい昼食に大満足。さあ、 三四郎池を巡ろう〜。

三四郎池の園中には八景、ハ鏡の勝があって、池の形が「心」と言う字をかたどっており、夏目漱石の「三四郎」以来、三四郎の名で親しまれている。古のなつかしい香りが今も漂う池に、逆さ紅葉が映る光景、いいなあ〜と、静かにつぶやく。
ああ、今日の紅葉狩りも素晴らしかったと、自然に感謝し、黄金色で染まった頬をゆるめながら本郷三丁目のカフェへ・・・。

数日後、晴天の下で輝く紅葉を観に代々木公園へ。今夏、デング熱の発症地として、ながらく閉園されていたが、やっと自由放免。人出が戻った公園の中央にたち感無量。やはり私の好きな公園と、バラ園を通り抜け、銀杏の木々に近づく・・・

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安田講堂

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三四郎池

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東大の食堂・かば焼き風定食

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マンホールに刻まれた東大のマーク

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   代々木公園

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代々木体育館

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遠景にNHK

(次回の更新は12月23日、クリスマス童話を載せる予定です)

posted by 森 すえ at 04:47| Comment(10) | TrackBack(0) | お出かけ・旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月09日

富士山麓をぐるり散策(その18)河口湖周辺

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この秋、富士山麓に滞在中、たくさんの秋を見つけに出かけた。もう、そろそろ帰京。最後の紅葉はやはり河口湖でと、カメラを持ってでかける。富士山の秋といえばカラマツなど神々しい黄金色が主体だが、ここ河口湖周辺では、多彩な色合いが織りなす秋模様。おお、麗しい紅葉!と、小躍りしながらそぞろ歩く。

美術館の紅葉も美しさの極みを呈している。せせらぎに、真っ赤な紅葉が耳をかたむけるように枝垂れ、幹から離れた不安定な枝は、屋根のない石門を覆うように秋を飾る。そう、モミジの妖精たちがいたるところで七色の光を放っている。今、紅葉祭りが開催中。静寂地に観光客があふれにぎやか。紅い木の下影に座ってしばし休憩。

お花畠もきれい。コキアが赤く変身し、色とりどりの花々も秋色に染まり美しい。花々は、やがて冬が到来し、この鮮やかさがあせてゆくのを知っているに違いないが、今、枯れゆくさまを見せまいと、精一杯微笑んでいる。そう、すべての秘密を知ったままそれぞれの希望の光を放っている・・・。さあ、この美しい花びらの内部をしかと目に残そう〜。

なんとかわいいワンちゃん。大阪から来られたご家族の犬でとても利口な柴犬。名前は「リキ」。あまりのかわいらしさに、カメラを向ける人々が集まるが、まるで魔法に掛けられた如く、リキ君、微動だにしない。お見事!!パチパチパチ拍手!

紅葉で染まった湖を見つめ、さわやかに癒される。おお、なんと麗しい秋だったこと。2時間ほど歩いて「河口湖大橋」を渡る。今年の紅葉狩もこれでおしまい。今年の紅葉は実に美しかった。オオイタヤメイゲツ、ハウチワカエデ、ヒナウチワカエデ、エンコウカエデ、ヤマシバカエデ、オオモミジ、イロハカエデなど多くの種類の紅葉が見られ、一枚の絵の中の富士山麓であった。

今秋、この河口湖畔でいろんな出会いを楽しんだが、最も印象に残ったのは、短歌の会の集いに招待していただき、私は自作の詩を一遍、朗読させていただいたこと。皆さんの暖かい拍手が
「これから少し前向きで生きなさい」と、私の心を「未来」の彼方に置いてくれた。いつのころからか、私の旺盛な好奇心が、守りに変わり、内へ向かっていたことに気づいたのだった。

さあ、レストランでピザを頂こう〜。そう、コーヒーも。来春、菜の花やツツジ、フジサクラなどいろいろの花が咲き誇る頃、残雪を抱いた富士の姿との対比を眺めにやってこよう〜。

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                カチカチ山から

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大石公園で

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(次回の更新は12月12日の予定です)

posted by 森 すえ at 05:35| Comment(12) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月06日

富士山麓をぐるりと散策(その18)精進湖・パノラマ台

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富士五湖の一つ、精進湖のハイキングコースで有名な「パノラマ台」へ向かう。道路の渋滞もなくスムースに精進湖に到着!湖畔にはキャンプ、サイクリング、ヘラブナ釣りなど、思い思いの楽しみを求め人が集まるのだが、まだ早朝ゆえ誰もいない。ざわめく時の鐘が鳴るのはもう少し先のよう。

精進湖の周囲はわずか5km。富士五湖の中で最も小さいが、小さな湖ゆえ静かな佇まいにも繊細さが伺え、四季折々の豊かな表情を見せる。湖畔から富士山を眺めると、手前の大室山を抱きかかえるような「子抱き富士」の姿がユニークだが、夕日に真っ赤に染まる「赤富士」など、精進湖ならではの絶景も見逃せない。

さあ〜いよいよ登山。登山道の入り口は、駐車場から数分の所にある。落ち葉を踏みながら歩き始め、30分ほど登ると小広場にたどり着く。ここでしばし休憩。ラッキー!高木が伐採され富士の姿がすっきり見える!ここから眺める富士山は西側になるので少し傾いているようだが、又異なった風情が漂う。いいなぁ〜。

再び腰を上げ歩き出す。新しくできた橋に到着。橋は二つあり、一つに丸太が打ってあり、少々歩きにくいが気分転換に。さあ、元気をだしてもう一頑張りしょう〜。
橋を過ぎると分岐点にやってくる。前方がパノラマ台で、右手を行くと下部方向らしい。家族連れが”お先に”と挨拶をしながら追い抜き、若いカップルも先に行く。まあ、いいや、マイペースが一番とカメラをぶら下げ稜線に出ると、南アルプスが遥か彼方に見え、眼下に本栖湖の青い湖面が朝の光を受け恍惚と輝く。

やっほー!標高1325mのパノラマ台に到着。富士山が裾野をいっぱいに広げ、限界を描くように前方に聳える。何と雄大なパノラマ風景!!方位盤に南アルプス → 本栖湖 → 相模湾 → 河口湖 → 西湖→ などと表示され、映画のワイドスクリーンのよう。富士五湖のうち、山中湖は見えないが4湖はすっきり。

富士山の中腹あたりに真っ白い雲が漂い、裾野に樹海が広がる光景はさすがに雄大。大自然に歓呼され、明るい光に包まれた富士山。樹海の匂い、湖の風、山の力など、自然が一つになった秋模様のなかで、今、限りなき誇りを秘めた姿を醸しだす。

           湖のほとり

         輝く湖水の水は
         青 青 青 青い色
         変わりやすい
                     早春の青ではなく
         夏の薄い空色でもなく
         落ち着いた青色
         湖の周辺で人は憩い
         鳥が戯れる午前
         青い水が微笑んでいる

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精進湖

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パノラマ台

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本栖湖

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精進湖・西湖・河口湖

次回の更新は12月9日の予定です)

posted by 森 すえ at 04:01| Comment(8) | TrackBack(0) | お出かけ・旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月02日

富士山麓をぐるり散策(その17)四尾連湖・伊奈ヶ湖

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紅葉の季節、山梨滞在中に素敵な湖に行きたくなり、小屋から45キロ北にある「四尾連湖(しびれこ)」へ。 情報によると、今年の色付き具合は例年に比べ少し劣っているよう。だが、青空と紅葉と湖のコントラストは素晴らしいに違いないと、わくわくしながら近づいていく。あたりの山はすでに晩秋を感じさせる色合いだが、さあ、どうだろう〜!

くねくねした山道をひたすら上って行った。到着!ヤッホ!!
あれれ、やっぱ紅葉にはまだ早かったみたい。うぃぃ〜い。とは言っても、昭和34年に、山梨県立自然公園に指定され、今なお素晴らしい自然環境を保ちつづけている四尾連湖である。秋色の表情を湖水に写し出し、かすかな動きの中で輝いている。 

四尾連湖は標高850m、大畠山の懐に抱かれる世にも珍しい山上湖で、山梨県でも有数の景勝地。古くは、富士山麓の山中・河口・西・精進・本栖の富士五湖と泉端・明見湖と共に龍神が祀られ、富士内八海の霊場の一つに数えられていた。話によると、 四尾連湖は「志比礼湖」とも「神秘麗湖」とも書かれていたが、「四尾連湖」と言われるようになったのは、四尾連湖の神が「尾崎龍王」という龍神であり、四つの尾を連ねた竜が住んでいる湖ということで「四尾連湖」と言われるようになったそう。

また、 四尾連湖には、昔から雨乞いの伝説があったとか。今から三、四百年前のこと。二人の兄弟づれの侍が湖に住む怪牛を射止め、兄弟も犠牲になったが、この年はひどい干ばつだったのが、兄弟の犠牲が通じたのか、間もなく大雨が降り出したといわれる。それ以来、干ばつ時には、兄弟の墓に詣でて牛の頭を湖水に沈めて雨乞いを行ったと伝えられている・・・。 

 周囲1200m、水深10mで紺碧の水色は清らか。湖のほとりに「子安神社」があり、祭神は木花咲耶姫。街の無形文化財に指定され、神楽奉納が奉納される由。山道を登り神社参り。その後、四尾連湖を一周。

数日後、やはり小屋から45キロほど北にある「伊奈ヶ湖(いながこ)」へ向かった。湖に近づくと、急にあたりが輝きだし、風景が真っ赤に染まっている。やや、伊奈ヶ湖の紅葉は今が最高らしい。 伊奈ヶ湖は南と北の二つの湖があるが、先ず、近くにある美しい菖蒲池園地をぐるりと散策。

階段を下っていくと、神の恵みを受けて静かに池の上に聳える大木、そして、その枝を待ち受けるかのように、古の趣を漂わす緑色の水面がひれ伏し、水は何処へということもなく漂い鈍く光っている。紅くもえるような美しい光景に私の心臓も高鳴る。

南伊奈ヶ湖で紅葉を堪能し、北伊奈ヶ湖へ向かう。どちらの湖にも観光客がいっぱい。よかった!! 北伊奈ヶ湖の説明によると、標高820m、周囲407m、面積9310平方m、最深部は2.6mのこの人口湖の起源は明らかではないが、1660〜1700年頃に公費を持って堤を修理したので、湖の起源はそれ以前。1911年(明治44年)東京電力がこの水を利用して発電事業を起こしたが、昭和47年に廃止。現在は、灌漑用、観光用とし利用されてる。

青い空と紅葉に湖もより映え美しい。今日の紅葉に大満足しながら坂道を上っていると、急に「あれ、あなたは・・・!?」と声がかかる。見れば東京で音楽体操をやってる仲間の一人。ああ、これは奇遇!意外なめぐりあいに思わず抱き合う。体調を崩し、7月から体操をお休み中だった彼女、出会え本当に嬉しかった。

帰路、近くの「まほらの湯」でまったり。精進湖へと急ぐ道すがら「幻の滝」に出合う!!そう、再び奇遇に・・・。山上にある発電所から流れ落ちる滝だったが、めったに流れないらしい。まるで鎖につながれているような嬉しい出会いの連続だった。

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四尾連湖

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子安神社

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菖蒲池

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北伊奈ヶ湖

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幻の滝

 

(次回の更新は12月6日の予定です)

posted by 森 すえ at 05:25| Comment(12) | TrackBack(0) | お出かけ・旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする